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ペットのためのフラワーレメディ

ペットのためのフラワーレメディ
flower_remedy__1フラワーレメディはイギリスで活躍されていた医師であったエドワード・バッチ博士により作られた自然療法の1種です。
バッチ博士は38種の野生の草木、花(このうち1つは湧き水を用いています)を用いてさまざまな感情や精神に優しく働きかけるレメディを作り上げました。
また、この中の5種を始めから組み合わせ、緊急時(ショック状態、交通事故、熱中症など)に対応するためものを作成し「レスキューレメディ」と名前をつけました。
今日では家庭、医療機関、ヒーラー、獣医師、カウンセラーなどさまざまな方がさまざまな場所で心身のケアのためにバッチ・フラワーレメディを使用しています。
 
フラワレメディーとは
 
フラワーレメディはイギリスで活躍されていた医師であったエドワード・バッチ博士により作られた自然療法の1種です。
バッチ博士は38種の野生の草木、花(このうち1つは湧き水を用いています)を用いてさまざまな感情や精神に優しく働きかけるレメディを作り上げました。
また、この中の5種を始めから組み合わせ、緊急時(ショック状態、交通事故、熱中症など)に対応するためものを作成し「レスキューレメディ」と名前をつけました。
今日では家庭、医療機関、ヒーラー、獣医師、カウンセラーなどさまざまな方がさまざまな場所で心身のケアのためにバッチ・フラワーレメディを使用しています。

このレメディは「心身に表れるさまざまな不具合の根源となる感情の問題」に働きかけ、歪を作り上げているネガティブな感情やトラウマを開放、取り除き、ポジティブな状態に導いてくれます。
レメディは単独で使用することもできますが、その他の医学的な療法と一緒に併用しても全く問題がなく、人に限らず、この地球上に住む全ての命あるもの(動物、植物)にも安心して使用できる療法です。

さまざまな感情を抱き、問題行動を示す動物たちの心のケアにもフラワーレメディは大きなサポートをあたえてくれます。
ペットの行動コンサルテーション Heart Healing For Pets ではワンちゃん、ネコちゃんの心の問題(問題行動)のケアにホリスティック療法を積極的に取り入れています。

フラワーレメディは以下のような感情に働きかけ、ワンちゃん、ネコちゃんの気持ちを安定させてくれます。

☆ 不安で留守番が苦手なワンちゃんに
☆ 大きなショックやトラウマを抱えているワンちゃんとネコちゃんに
☆ 他のワンちゃんや人を見ると恐怖を感じて吠えたり、攻撃的な振る舞いをしてしまうワンちゃんに
☆ 嬉しくて興奮して吠えてしまうワンちゃんに
☆ 葛藤を感じ、自分の体を過度に舐めたり、噛んでしまうワンちゃんとネコちゃんに
☆ 漠然とした不安に駆られているワンちゃんとネコちゃんに
☆ 支配的な感情で相手に攻撃的な態度をしてしまうワンちゃんとネコちゃんに
☆ いつもご家族に気をつかってばかりいるワンちゃんに
☆ 気が弱く同居しているワンちゃん、ネコちゃんに自分の気持ちを上手に表現できないコに
☆ いつもご家族の中心いなくては気がすまないワンちゃんとネコちゃんに
☆ 闘病生活をしているワンちゃんとネコちゃんに
☆ ついつい嫉妬をして悪い行動をしてしまうワンちゃんとネコちゃんに
☆ ちょっとしたことですぐにイライラしてしまうワンちゃんとネコちゃんに
☆ 自分の限界を超え疲労しているにも関わらずそれでもがんばってしまうワンちゃんとネコちゃんに
☆ 心身ともにエネルギー不足、疲労をしているワンちゃんとネコちゃんに
☆ 家族の誰かをいつも気になり心配してしまうワンちゃんとネコちゃんに
☆ 引越しや家族が増えたりと環境に大きな変化があり圧倒されているワンちゃんとネコちゃんに

などなど
 
 
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